漫画「犬と猫どっちも飼ってると」

今日は「動物あるある」の面白い漫画を見つけました。
Twitterで連載公開されている松本ひで吉さんの「犬と猫どっちも飼ってると」シリーズが何かと話題のようでハマってしまいそうです。


まだ知ったばかりなので幾つかしか読んでないのですが、私的にツボだった話を2つ紹介しますね。

私はペットとして犬を飼った事がないので詳しい所はわかりませんが、完全な猫派です。
この「犬の大天使ぶり」と「猫の非情っぷり」っていうのは大爆笑あるあるですよね。

猫は見た目や匂い、声などで相手を判断するようですが、見た目が変わった犬が突然駆け寄って来たらこうなるだろうなぁって言うのはわかります。

以前家族が飼っていた猫にドアップで迫って行ったら、思いっきりパンチされた事がありますし、何かの動画で多頭同居の長毛の猫がサマーカットして帰って来たら、他の猫が驚いて威嚇したというのも見た事があります。


この「犬の直球ぶり」と「猫の変化球ぶり」というのが、まさに犬派と猫派に分かれる所ですよね。
やはり猫派はこの犬の直球ぶりが苦手というか、自由気ままなツンデレ猫の方が居心地が良いのですよね。

なので両方飼っている人はどっちも受け入れられるし、その違いを楽しむ事が出来る人だと思います。

犬や猫のあるあるは話し出したら止まらない程ネタはありますが、両方飼っている人には、とっても楽しめる漫画だと思います、このシリーズは大体日曜日くらいに更新してるようなので興味のある方は是非覗いてみて下さいね。

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